家@鎌倉七里ガ浜 + 時々八ヶ岳

食べ物、飲み物、ワンコ、鎌倉特に七里ガ浜地区(七里ガ浜東と七里ガ浜)の話と八ヶ岳西麓(特に長野県諏訪郡原村)の話が多い、極めて退屈なブログ

久しぶりのパッタイ(1) エビに豚バラの豪華版

本日はパッタイを食べる。

業務スーパー(業スーとも)で購入したセンレックを使いましょう。


バタピーも使うよ。


砕くのです。


これくらいになったら、オッケー。


これは、出来上がった麺の上から、最後にかけるだけ。

調味料はこれだけだ。中華鶏ガラだしの素、砂糖、ナンプラー


あとは唐辛子ね。

モヤシとニラ。これはたっぷりと用意しましょう。


センレックを200g用意する。


このセンレックは、20分間ぬるま湯に浸けるといいらしい。


たまご、豚バラ、むきエビ。


豚バラにむきエビとは豪華版だね(笑)。

むきエビは軽く洗う。


豚バラ肉は5cmほどの長さに切る。


中華鍋で油を加熱し、豚バラ肉を炒める。


脂が跳ねるとドガティ君が走って来る。


豚バラ肉がいい具合に焼けて来た。


エビも加える。


今度は空いた場所でたまごを加熱する。


ほら出来た。


油を寄せて、そこで唐辛子を加熱する。


しかし・・・センレックが、まったく柔らかくならない。


「ぬるま湯で約20分」っていうぬるま湯って何℃のお湯なの?


炒めた具が冷たくなってしまう。


センレックを入れた「ぬるま湯」をちょっと熱い湯にして、再びセンレックをふやかす。

暇なのでストロングゼロ・ダブルレモンを飲む。


残ったバタピーをおつまみにする。


「おとーさん、何作っているの?」とドガティ君が尋ねる。


あのね、パッタイを作っているんだけど、時間がかかってるの。

さて、そろそろセンレックが柔らかくなって来たヨ。

ニラとモヤシを追加して炒めよう。


そこに柔らかくなったセンレックを加える。


さらに調味料を入れる。

中華鶏ガラだし、砂糖、ナンプラーだ。

で、ジャジャジャッと炒める。

砕いたピーナッツをかける。完成だ。


かなりおいしい。


フォーもパッタイビーフンも、米の麺ってなんておいしいんでしょう。

いくらでも食べられるね。


こちらが最後の一口。二口かな。


おいしいわぁ。。。。